ノイエル 第一三共エスファ (セトラキサート塩酸塩) [処方薬] - メディカルiタウン

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のいえる
ノイエル [処方薬]








【種別】
内服薬
【大分類/中分類】
胃腸の薬/胃炎・消化性潰瘍の薬
【解説タイトル/一般名】
セトラキサート塩酸塩 / セトラキサート塩酸塩
【剤形/保険薬価】
細粒剤 / 40% 1g 21.50円
カプセル剤 / 200mg 1カプセル 12.20円
【メーカー】
第一三共エスファ
【先発/ジェネリック】
先発品
【分類】
消化性潰瘍治療薬
【規制】
【使用量と回数】
1回200mg(細粒剤は0.5g)を1日3~4回。
【識別コード】
200mg 包装コード: NE: 407 本体コード: 407
【その他】
保険収載年:1979/4
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1処方目的 2解説
3使用上の注意
4海外評価
5プレグナンシー・カテゴリー
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ノイエルの処方目的

胃潰瘍/急性胃炎・慢性胃炎の急性増悪期の胃粘膜病変(びらん,出血,発赤,むくみ)の改善
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ノイエルの解説

セトラキサートは,胃の粘膜の血液循環を改善することにより,胃炎や胃潰瘍などが治るのを早めるとされています。
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ノイエルの使用上の注意

<警告>


<基本的注意>
*セトラキサート塩酸塩(ノイエル)の添付文書による

(1)慎重に服用すべき場合……血栓のある人(脳血栓,心筋梗塞,血栓性静脈炎など)/消費性凝固障害
(2)その他……
・妊婦での安全性:未確立。有益と判断されたときのみ服用。(「薬の知識」共通事項のみかた

<重大な副作用>
重大な副作用はありませんが,そのほかの副作用はあるので,体調がいつもと違うと感じたときは,処方医・薬剤師に相談してください。

<その他の副作用>
(1)服用を中止し,すぐに処方医に連絡する副作用……アレルギー症状(発疹,かゆみ)
(2)すぐに処方医に連絡する副作用……口渇,悪心・嘔吐,下痢,便秘,胃部不快感・膨満感
(3)検査などでわかる副作用……AST・ALT上昇

<併用してはいけない薬>
併用してはいけない薬は特にありません。ただし,併用する薬があるときは,念のため処方医・薬剤師に報告してください。

<注意して併用すべき薬>
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ノイエルの海外評価

0.0点 英 米 独 仏 海外評価とは
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ノイエルのプレグナンシー・カテゴリー

プレグナンシー・カテゴリーとは


※薬の服用にあたっては、必ず処方する医師、薬剤師の指示、または製薬会社の説明書にしたがってください。
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