キョーリンAP2配合顆粒 杏林 (シメトリド配合剤) [処方薬] - メディカルiタウン

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キョーリンAP2配合顆粒 [処方薬]



キョーリンAP2配合顆粒1g




【種別】
内服薬
【大分類/中分類】
痛み・炎症・熱の薬/解熱鎮痛薬
【解説タイトル/一般名】
シメトリド配合剤 / シメトリド配合剤
【剤形/保険薬価】
顆粒剤 /  1g 11.70円
【メーカー】
杏林
【先発/ジェネリック】
先発品
【分類】
その他の解熱・鎮痛・消炎薬
【規制】
【使用量と回数】
1回0.5gを1日3~4回。
【識別コード】

【その他】
保険収載年:1965/11
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1処方目的 2解説
3使用上の注意
4海外評価
5プレグナンシー・カテゴリー
7サイト内検索(キーワード検索)

キョーリンAP2配合顆粒の処方目的

腰痛症,症候性神経痛,頭痛,月経痛,炎症による咽頭痛・耳痛,歯痛,術後疼痛
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キョーリンAP2配合顆粒の解説

本剤は,間脳の視床下部に作用して鎮痛効果を示すシメトリドと,その作用を強める目的でカフェインが配合されています。
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キョーリンAP2配合顆粒の使用上の注意

<警告>


<基本的注意>
(1)服用してはいけない場合……本剤の成分に対するアレルギーの前歴
(2)慎重に服用すべき場合……肝機能障害,腎機能障害
(3)その他……
・妊婦での安全性:未確立。原則として服用しない。(「薬の知識」共通事項のみかた

<重大な副作用>
重大な副作用はありませんが,そのほかの副作用はあるので,体調がいつもと違うと感じたときは,処方医・薬剤師に相談してください。

<その他の副作用>
(1)服用を中止し,すぐに処方医に連絡する副作用……アレルギー症状(発疹など)
(2)次回,受診した際に処方医に伝える副作用……眠け,めまい,頭痛,不眠/食欲不振,悪心・嘔吐,腹痛,下痢,便秘,口渇,胸やけ,口内炎/悪寒,胸部圧迫感,倦怠感,心悸亢進

<併用してはいけない薬>
併用してはいけない薬は特にありません。ただし,併用する薬があるときは,念のため処方医・薬剤師に報告してください。

<注意して併用すべき薬>
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キョーリンAP2配合顆粒の海外評価

0.0点 英 米 独 仏 海外評価とは
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キョーリンAP2配合顆粒のプレグナンシー・カテゴリー

プレグナンシー・カテゴリーとは


※薬の服用にあたっては、必ず処方する医師、薬剤師の指示、または製薬会社の説明書にしたがってください。
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