葛根湯液WS 30ml×6本 内用液剤30ml 滋賀県製薬 6本 [市販薬] お薬検索[薬事典] - メディカルiタウン

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かぜのひきはじめに
葛根湯液WS 30ml×6本 [市販薬]



葛根湯液WS 30ml×6本

【医薬品分類】
第2類医薬品
【商品区分】
一般用医薬品 / 大人用(15歳以上)
【剤形/内容量】
内用液剤 / 30ml
【メーカー】
滋賀県製薬
【希望小売価格/発売開始日】
0円+税 / 2014/09/01
【共通商品コード】
4974042300274 (JANコード)
【セルフメディケーション税控除】
【その他】
最終更新日:2014/08/12
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1効能・効果 2用法・用量
3成分・分量
4使用上の注意
5保管方法 6特徴
7サイト内検索(キーワード検索)

葛根湯液WS 30ml×6本の効能・効果

体力中等度以上のものの次の諸症:感冒の初期(汗をかいていないもの)、鼻かぜ、鼻炎、頭痛、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み
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葛根湯液WS 30ml×6本の用法・用量

成人(15才以上)1回1本、1日3回食間によく振ってから服用して下さい。

<用法用量に関連する注意>
(1)用法用量を厳守して下さい。
(2)本品は1回に1本を飲みきり、分割服用はしないで下さい。
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葛根湯液WS 30ml×6本の成分・分量

90mL(30mL×3本)中
葛根湯エキス・・・・・・・・・・・・・・・・4340mg
[カッコン8.0g、マオウ4.0g、タイソウ4.0g、 ]
[ケイヒ3.0g、シャクヤク3.0g、カンゾウ2.0g、]
[ショウキョウ1.0g                 ]

添加物としてハチミツ、安息香酸Na、パラベン、ステアリン酸ポリオキシル、香料を含有します。
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葛根湯液WS 30ml×6本の使用上の注意

<してはいけないこと>

<相談すること>
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい(1)医師の治療を受けている人(2)妊婦又は妊娠していると思われる人(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)(4)胃腸の弱い人(5)発汗傾向の著しい人(6)高齢者(7)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人(8)次の症状のある人:むくみ、排尿困難(9)次の診断を受けた人:高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この商品(箱)を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい
   〔関係部位〕   〔症  状〕
    皮   膚 : 発疹・発赤、かゆみ
    消 化 器 : 吐き気、食欲不振、胃部不快感
  まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
  その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
 〔症状の名称〕偽アルドステロン症、ミオパチー
 〔症   状〕手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、
        筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。

 〔症状の名称〕肝機能障害
 〔症   状〕発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、
        全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
3.1ヵ月位(感冒の初期、鼻かぜ、頭痛に服用する場合には5~6回)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この商品(箱)を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい
4.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい
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葛根湯液WS 30ml×6本の保管方法

(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管して下さい。
(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)表示の期限内に服用して下さい。
●配合成分により、沈殿を生じます。よく振って服用して下さい。
●生薬成分による沈殿物が瓶口に付着しますので、瓶を横にして保管しないで下さい。
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葛根湯液WS 30ml×6本の特徴



※薬の服用にあたっては、必ず処方する医師、薬剤師の指示、または製薬会社の説明書にしたがってください。
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