新ノイガンハップホット 10枚入 パップ剤5枚 湧永製薬 2個 [市販薬] お薬検索[薬事典] - メディカルiタウン

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肩こり・腰の痛み・筋肉痛に温熱感のある消炎・鎮痛パップ剤。
新ノイガンハップホット 10枚入 [市販薬]



新ノイガンハップホット 10枚入

【医薬品分類】
第3類医薬品
【商品区分】
一般用医薬品 / 兼用
【剤形/内容量】
パップ剤 / 5枚
【メーカー】
湧永製薬
【希望小売価格/発売開始日】
1200円+税 / 1998/02/24
【共通商品コード】
4968250848116 (JANコード)
【セルフメディケーション税控除】
【その他】
最終更新日:2008/10/23
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1効能・効果 2用法・用量
3成分・分量
4使用上の注意
5保管方法 6特徴
7サイト内検索(キーワード検索)

新ノイガンハップホット 10枚入の効能・効果

肩こり、腰痛、筋肉痛、筋肉疲労、関節痛、打撲、捻挫、しもやけ、骨折痛
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新ノイガンハップホット 10枚入の用法・用量

表面のプラスチックフィルムをはがし、患部に1日1~2回貼付してください。

(1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(2)打撲(うちみ)、捻挫には、はれがひいてから使用してください。
(3)汗をかいたり、患部がぬれているときは、よく拭き取ってから使用してください。
(4)本剤を貼った患部をコタツや電気毛布等で温めないでください。
(5)本剤を貼ったまま、あるいははがした直後に入浴しないでください。
  (強い刺激を感じることがありますので、少なくとも入浴の1時間前にははがし、入浴後しばらくしてから
  使用してください。)
(6)本剤に触れた手で、目の周囲、唇、鼻孔、その他の粘膜にさわらないでください。
(7)皮膚の弱い人は、本剤を同じ所に続けて使用しないでください。
  (使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に、1~2cm角の小片を目安として半日以上貼り、発疹・発赤、
  かゆみ、かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用してください。)
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新ノイガンハップホット 10枚入の成分・分量

膏体100g(1,000平方cm)中
〔成  分〕 サリチル酸グリコール
〔分  量〕 2.0g

〔成  分〕 d-カンフル
〔分  量〕 0.5g

〔成  分〕 トコフェロール酢酸エステル
〔分  量〕 0.5g

〔成  分〕 グリチルリチン酸
〔分  量〕 0.03g

〔成  分〕 オウバク軟エキス
〔分  量〕 0.7g(原生薬として2.31g)

〔成  分〕 サンシシ軟エキス
〔分  量〕 0.33g(原生薬として1.0g)

〔成  分〕 サンショウ軟エキス
〔分  量〕 0.3g(原生薬として1.0g)

〔成  分〕 トウガラシエキス
〔分  量〕 0.3g(原生薬として3.75g)

添加物として、ゼラチン、カルメロースNa、D-ソルビトール、グリセリン、ポリアクリル酸Na、
ポリソルべート80、尿素、エデト酸Na、カオリン、pH調整剤、その他3成分を含有します。
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新ノイガンハップホット 10枚入の使用上の注意

<してはいけないこと>
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)

次の部位には使用しないでください。
(1)目の周囲、粘膜等
(2)湿疹、かぶれ、傷□
<相談すること>
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
  薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人

2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに使用を中止し、この箱(又は袋)を
  持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
〔関係部位〕 皮膚
〔症  状〕 発疹・発赤、かゆみ、痛み

3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この箱(又は袋)を持って医師、薬剤師又は
登録販売者に相談してください。
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新ノイガンハップホット 10枚入の保管方法

(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。未使用分はもとの袋に入れ、開封 口のチャックをきちんと
   しめて外気にふれないようにしてください。
(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
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新ノイガンハップホット 10枚入の特徴

新ノイガンハップホットは、4種の生薬を配合した温かい貼りごこちの消炎・鎮痛パップ剤です。トウガラシエキス、
ビタミンE(トコフェロール酢酸エステル)が、患部の血行を改善し、肩こりや腰痛などをやわらげます。
また、消炎・鎮痛成分、3種生薬(オウバク、サンシシ、サンショウ)のエキスが、患部のこりや痛みをしずめます。


※薬の服用にあたっては、必ず処方する医師、薬剤師の指示、または製薬会社の説明書にしたがってください。
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