オノフェ口内炎軟膏 5g 軟膏剤5g 協和薬品工業 1個 [市販薬] お薬検索[薬事典] - メディカルiタウン

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患部にしっかり密着し、保護する!
オノフェ口内炎軟膏 5g [市販薬]



オノフェ口内炎軟膏 5g

【医薬品分類】
指定第2類医薬品
【商品区分】
一般用医薬品 / 兼用
【剤形/内容量】
軟膏剤 / 5g
【メーカー】
協和薬品工業
【希望小売価格/発売開始日】
0円+税 / 2016/10/13
【共通商品コード】
4962307130087 (JANコード)
【セルフメディケーション税控除】
【その他】
最終更新日:2017/01/12
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1効能・効果 2用法・用量
3成分・分量
4使用上の注意
5保管方法 6特徴
7サイト内検索(キーワード検索)

オノフェ口内炎軟膏 5gの効能・効果

口内炎(アフタ性)

口内炎(アフタ性)とは・・・頬の内側や舌、唇の裏側などに、周りが赤っぽく、中央部が浅くくぼんだ白っぽい円形の痛みを伴う浅い小さな潰瘍(直径10mm未満)が1~数個できた炎症の総称です。
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オノフェ口内炎軟膏 5gの用法・用量

1日1~数回、適量を患部に塗布してください。

<用法・用量に関連する注意>
(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。(3)本剤は口腔用にのみ使用し、口腔用以外には使用しないでください。(4)入れ歯の接着など治療以外の目的に使用しないでください。(5)痛みが治まったら使用を終了してください。
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オノフェ口内炎軟膏 5gの成分・分量

100g中
トリアムシノロンアセトニド・・・0.1g

添加物:流動パラフィン、ヒドロキシプロピルセルロース、カルボキシビニルポリマー、キシリトール、サッカリンナトリウム水和物、香料、ゲル化炭化水素
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オノフェ口内炎軟膏 5gの使用上の注意

<してはいけないこと>
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)

次の人は使用しないでください
(1)感染性の口内炎が疑われる人。(医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください)
   ・ガーゼなどで擦ると容易に剥がすことのできる白斑が口腔内全体に広がっている人。(カンジダ感染症が疑われます)
   ・患部に黄色い膿がある人。(細菌感染症が疑われます)
   ・口腔内に米粒大~小豆大の小水疱が多発している人、口腔粘膜以外の口唇、皮膚にも水疱、発疹がある人。(ウイルス感染症が疑われます)
   ・発熱、食欲不振、全身倦怠感、リンパ節の腫脹などの全身症状がみられる人。(ウイルス感染症が疑われます)
(2)口腔内に感染を伴っている人。(ステロイド剤の使用により感染症が悪化したとの報告があることから、歯槽膿漏、歯肉炎等の口腔内感染がある部位には使用しないでください)
(3)5日間使用しても症状の改善がみられない人。
(4)1~2日間使用して症状の悪化がみられる人。
<相談すること>
1.次の人は使用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
  (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(3)妊婦又は妊娠していると思われる人。(4)授乳中の人。(5)患部が広範囲にある人。(6)高齢者。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この箱を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
  〔関係部位〕   〔症状〕
   口腔内   : 白斑(カンジダ感染症が疑われる)、患部に黄色い膿がある
           (細菌感染症が疑われる)
   その他   : アレルギー症状(気管支喘息発作、浮腫等)
3.本剤使用後、次の症状があらわれた場合には、感染症による口内炎や他疾患による口内炎が疑われるので使用を中止し、この箱を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
  発熱、食欲不振、全身倦怠感、リンパ節の腫脹、水疱(口腔内以外)、発疹・発赤、かゆみ、口腔内の患部が広範囲に広がる、目の痛み、かすみ目、外陰部潰瘍
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オノフェ口内炎軟膏 5gの保管方法

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後はなるべくはやく使用してください。(品質保持のため)
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オノフェ口内炎軟膏 5gの特徴



※薬の服用にあたっては、必ず処方する医師、薬剤師の指示、または製薬会社の説明書にしたがってください。
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