ペイトリオンV1 120cp カプセル剤120cp 協和薬品工業 1個 [市販薬] お薬検索[薬事典] - メディカルiタウン

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コンドロイチン+ビタミンB1+ニンニク
ペイトリオンV1 120cp [市販薬]



ペイトリオンV1 120cp

【医薬品分類】
第3類医薬品
【商品区分】
一般用医薬品 / 兼用
【剤形/内容量】
カプセル剤 / 120cp
【メーカー】
協和薬品工業
【希望小売価格/発売開始日】
0円+税 / 1999/05/01
【共通商品コード】
4962307063064 (JANコード)
【セルフメディケーション税控除】
【その他】
最終更新日:2013/02/05
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1効能・効果 2用法・用量
3成分・分量
4使用上の注意
5保管方法 6特徴
7サイト内検索(キーワード検索)

ペイトリオンV1 120cpの効能・効果

次の諸症状の緩和:
 神経痛、筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足のしびれ、便秘、眼精疲労
脚気
 「ただし、これらの症状について、1ヵ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談すること。」
次の場合のビタミンB1の補給:
 肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時
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ペイトリオンV1 120cpの用法・用量

次の量を服用して下さい。
 〔 年  齢 〕 成人(15歳以上)
 〔1 回 量 〕 2カプセル
 〔1日服用回数〕 1~3回

 〔 年  齢 〕 7歳以上15歳未満
 〔1 回 量 〕 1カプセル
 〔1日服用回数〕 1~3回

 〔 年  齢 〕 7歳未満
 〔1 回 量 〕 服用しないこと
 〔1日服用回数〕 服用しないこと

<用法・用量に関連する注意>
(1)用法・用量を厳守して下さい。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
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ペイトリオンV1 120cpの成分・分量

1日量(6カプセル)中
     〔成  分〕            〔分  量〕
コンドロイチン硫酸エステルナトリウム   900mg
ベンフォチアミン             100mg
加工ダイサン               100mg(ニンニクとして10g)

添加物として、無水ケイ酸、バレイショデンプン、ケイ酸Al、セルロース、カプセル本体に酸化チタン、ラウリル硫酸Na、ゼラチンを含有する。
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ペイトリオンV1 120cpの使用上の注意

<してはいけないこと>

<相談すること>
1.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
   〔関係部位〕   〔症  状〕
    消化器   : 吐き気・嘔吐
2.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
  軟便、下痢
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
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ペイトリオンV1 120cpの保管方法

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管して下さい。
(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないで下さい。
   (誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)びんの中の詰め物は、輸送中にカプセルが破損するのを防ぐためのものです。開封後は不要となりますので取り除いて下さい。
(5)ぬれた手等で触れたカプセル剤はびんに戻さないで下さい。
   (変色等の原因となり、品質が変わります。)
(6)使用期限を過ぎた製品は服用しないで下さい。なお、使用期限内であっても、開封後は品質保持のため、6ヵ月以内に服用して下さい。
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ペイトリオンV1 120cpの特徴

ペイトリオンV1は、ベンフォチアミン(持続型ビタミンB1)、コンドロイチン硫酸エステルナトリウム、加工ダイサン(ニンニク製剤)がバランスよく配合されたビタミンB1主薬製剤です。この3つの成分が互いに協力することで、神経痛や筋肉痛・関節痛などの緩和に効果があります。


※薬の服用にあたっては、必ず処方する医師、薬剤師の指示、または製薬会社の説明書にしたがってください。
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