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体力中等度以上の方の かぜの初期・頭痛 鼻かぜ・肩こり
カイゲンかぜ内服液 30ml [市販薬]



カイゲンかぜ内服液 30ml

【医薬品分類】
第2類医薬品
【商品区分】
一般用医薬品 / 大人用(15歳以上)
【剤形/内容量】
内用液剤 / 30ml
【メーカー】
カイゲンファーマ
【希望小売価格/発売開始日】
400円+税 / 1899/12/31
【共通商品コード】
49563580 (JANコード)
【セルフメディケーション税控除】
【その他】
最終更新日:2015/04/02
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1効能・効果 2用法・用量
3成分・分量
4使用上の注意
5保管方法 6特徴
7サイト内検索(キーワード検索)

カイゲンかぜ内服液 30mlの効能・効果

体力中等度以上のものの次の諸症:
感冒の初期(汗をかいていないもの)、鼻かぜ、鼻炎、頭痛、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み
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カイゲンかぜ内服液 30mlの用法・用量

成人(15才以上)1回1本、1日3回食間によく振ってから服用する。

(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児には服用させないこと。
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カイゲンかぜ内服液 30mlの成分・分量

90mL(1日量中)
葛根湯エキス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8.3g
[カッコン・・・・・・・8g  シャクヤク・・・・・・3g
 マオウ・・・・・・・・4g  カンゾウ・・・・・・・2g
 タイソウ・・・・・・・4g  ショウキョウ・・・・・1g
 ケイヒ・・・・・・・・3g  より得た軟エキス]

添加物としてブドウ糖果糖液糖、白糖、D-ソルビトール、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、安息香酸Na、パラベン、プロピレングリコール、香料を含有。
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カイゲンかぜ内服液 30mlの使用上の注意

<してはいけないこと>

<相談すること>
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。
(4)胃腸の弱い人。
(5)発汗傾向の著しい人。
(6)高齢者。
(7)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
(8)次の症状のある人。むくみ、排尿困難
(9)次の診断を受けた人。
   高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
   〔関係部位〕   〔症  状〕
    皮膚    : 発疹・発赤、かゆみ
    消化器   : 吐き気、食欲不振、胃部不快感
 まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
 〔症状の名称〕偽アルドステロン症、ミオパチー
 〔症   状〕手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、
        筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。

 〔症状の名称〕肝機能障害
 〔症   状〕発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、
        全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
3.1ヵ月位(感冒の初期、鼻かぜ、頭痛に服用する場合には5~6回)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
4.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
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カイゲンかぜ内服液 30mlの保管方法

(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。

◎本剤は生薬成分(エキス)を含有しており、
まれに濁りや沈殿を生じることがありますが
薬効に影響はありません。よく振ってから服用してください。
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カイゲンかぜ内服液 30mlの特徴



※薬の服用にあたっては、必ず処方する医師、薬剤師の指示、または製薬会社の説明書にしたがってください。
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