ページ内を移動するためのリンクです

小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包 顆粒12包 1個 北日本製薬 [市販薬] お薬検索[薬事典]- メディカルiタウン


  1. 小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包
文字の大きさ
標準

ここから本文です

お薬検索

アレルギー性鼻炎 花粉症・鼻みずに

小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包

市販薬

小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包

医薬品分類

第2類医薬品

商品区分

一般用医薬品 / 兼用

剤形/内容量

顆粒 / 12包

メーカー

希望小売価格※1/発売開始日

1600円+税 / 2018/02/28

共通商品コード

4987416035429 (JANコード)

セルフメディケーション税控除


※セルフメディケーション税制とは

その他

最終更新日:2018/07/18

小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包の効能・効果

体力中等度又はやや虚弱で,うすい水様のたんを伴うせきや鼻水が出るものの次の諸症:気管支炎,気管支ぜんそく,鼻炎,アレルギー性鼻炎,むくみ,感冒,花粉症

小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包の用法・用量

次の量を食前または食間にそのまま水かお湯で服用する.
年齢・・・1回量・・・1日使用回数
成人(15才以上)・・・1包・・・3回
7才以上15才未満・・・2/3包・・・3回
4才以上7才未満・・・1/2包・・・3回
2才以上4才未満・・・1/3包・・・3回
2才未満・・・1/4包・・・3回

食間とは食事と食事の間で,前の食事から2~3時間後

1.2才以上の幼小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させること.
2.1才未満の乳児には,医師の診療を受けさせることを優先し,止むを得ない場合にのみ服用させること.

小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包の成分・分量

1日量3包(1包2.5g)中
成分・・・分量
小青竜湯エキス(マオウ・・・3g、シャクヤク・・・3g、ショウキョウ・・・3g、カンゾウ・・・3g、ケイヒ・・・3g、サイシン・・・3g、ゴミシ・・・3g、ハンゲ・・・6g より製した乾燥エキス)・・・6g

添加物:乳糖,ショ糖脂肪酸エステルを含有.

小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包の使用上の注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる)

次の人は服用しないこと
生後3ヵ月未満の乳児.

相談すること

1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人.
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人.
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人,体の弱い人).
(4)胃腸の弱い人.
(5)発汗傾向の著しい人.
(6)高齢者.
(7)今までに薬などにより発疹・発赤,かゆみ等を起こしたことがある人.
(8)次の症状のある人. むくみ,排尿困難
(9)次の診断を受けた人. 高血圧,心臓病,腎臓病,甲状腺機能障害
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤,かゆみ
消化器・・・吐き気,食欲不振,胃部不快感
まれに下記の重篤な症状が起こることがある.その場合は直ちに医師の診療を受けること.
症状の名称・・・症状
間質性肺炎・・・階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする.
偽アルドステロン症,ミオパチー・・・手足のだるさ,しびれ,つっぱり感やこわばりに加えて,脱力感,筋肉痛があらわれ,徐々に強くなる.
肝機能障害・・・発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる.
3.1ヵ月位(感冒に服用する場合には5~6日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
4.長期連用する場合には,医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること

小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包の保管方法

1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること.
2.小児の手の届かない所に保管すること.
3.他の容器に入れ替えないこと.(誤用の原因になったり品質が変わる.)
4.1包を分割して服用した残りは,袋の口を2回折り返して保管し,2日以内に服用すること.
5.使用期限の過ぎた製品は,服用しないこと.

小青竜湯エキス顆粒「創至聖」 12包の特徴

  • ^※1 希望小売価格が0円と表示されているお薬は、オープンプライスです。
[ご利用上の注意]
薬の服用にあたっては、必ず処方する医師、薬剤師の指示、又は製薬会社の説明書にしたがって下さい。また、自分が疑っていた副作用が本書に記載してあるからといって、自己判断で服用をやめたりしないでください。疑問な点があれば、すぐに医師、薬剤師に相談して下さい。本サイトに掲載後に承認された新薬もありますので、不明な薬については、医師、薬剤師にお問い合わせ下さい。

[市販薬]は、セルフメディケーション・データベースセンターから当社が許諾を得て使用している情報です。掲載情報の著作権は、情報の提供元である各メーカー(製薬会社等)に帰属します。

防災タウンページ


ここからフッター情報です

iタウンページ&タウンページコンテンツ
iタウンページコンテンツ

ページはここまでです

ページの先頭へ戻ります