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漢方ラックル顆粒 14包 顆粒14包 1個 日本臓器製薬 [市販薬] お薬検索[薬事典]- メディカルiタウン


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痛み・しびれが足にまで広がった腰痛に

漢方ラックル顆粒 14包

市販薬

漢方ラックル顆粒 14包

医薬品分類

第2類医薬品

商品区分

一般用医薬品 / 大人用(15歳以上)

剤形/内容量

顆粒 / 14包

メーカー

希望小売価格※1/発売開始日

2400円+税 / 2018/07/24

共通商品コード

4987174729011 (JANコード)

セルフメディケーション税控除


※セルフメディケーション税制とは

その他

最終更新日:2018/07/03

漢方ラックル顆粒 14包の効能・効果

体力中等度以下で、疲れやすくて、四肢が冷えやすく尿量減少し、むくみがあり、ときに口渇があるものの次の諸症:下肢痛、腰痛、しびれ、高齢者のかすみ目、かゆみ、排尿困難、頻尿、むくみ、高血圧に伴う随伴症状の改善(肩こり、頭重、耳鳴り)

漢方ラックル顆粒 14包の用法・用量

成人(15歳以上)1回1包を1日2回朝夕、食前又は食間(食後、2~3時間)にそのまま水かお湯と一緒に服用して下さい。又はお湯に溶かしてかき混ぜてから服用して下さい。
1ヵ月程度を目安に服用して下さい。15歳未満は服用しないで下さい。

用法・用量を厳守して下さい。

漢方ラックル顆粒 14包の成分・分量

1日量2包5.4g中
成分・・・分量
牛車腎気丸エキス(ボタンピ・・・3.0g、ジオウ・・・5.0g、ゴシツ・・・3.0g、サンシュユ・・・3.0g、サンヤク・・・3.0g、シャゼンシ・・・3.0g、タクシャ・・・3.0g、ブクリョウ・・・3.0g、ケイヒ・・・1.0g、ブシ末・・・1.0g)・・・4.8g
生薬から抽出した有効成分4.8gを全て配合した満量処方と呼ばれる成分量です。

添加物:ヒドロキシプロピルセルロース、アセスルファムカリウム、乳糖水和物、ステアリン酸マグネシウム

漢方ラックル顆粒 14包の使用上の注意

してはいけないこと

相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)胃腸が弱く下痢しやすい人。
(4)のぼせが強く赤ら顔で体力の充実している人。
(5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
関係部位・・・症状
皮ふ・・・発疹・発赤、かゆみ
消化器・・・食欲不振、胃部不快感、腹痛
その他・・・動悸、のぼせ、口唇・舌のしびれ
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
症状の名称・・・症状
間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
3.服用後、下痢があらわれることがあるので、下痢の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

漢方ラックル顆粒 14包の保管方法

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。
(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないで下さい。誤用の原因になったり品質が変わることがあります。
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないで下さい。

漢方ラックル顆粒 14包の特徴

●腰の痛み・しびれが足の神経にそって、太もも・ふくらはぎ・足にまで広がってしまった腰痛を改善します。
●体を少し動かしただけで電気が走るようなピリッとする腰痛、イスに長時間座っていられないような腰痛を体の内部から改善します。
●圧迫されている腰の神経周辺の血液循環を改善させる天然生薬を配合しています。
●眠くなりません。
●牛車腎気丸と呼称される漢方薬と同一のお薬です。
●10種類の生薬から抽出した有効成分を最大量配合した満量処方です。
  • ^※1 希望小売価格が0円と表示されているお薬は、オープンプライスです。
[ご利用上の注意]
薬の服用にあたっては、必ず処方する医師、薬剤師の指示、又は製薬会社の説明書にしたがって下さい。また、自分が疑っていた副作用が本書に記載してあるからといって、自己判断で服用をやめたりしないでください。疑問な点があれば、すぐに医師、薬剤師に相談して下さい。本サイトに掲載後に承認された新薬もありますので、不明な薬については、医師、薬剤師にお問い合わせ下さい。

[市販薬]は、セルフメディケーション・データベースセンターから当社が許諾を得て使用している情報です。掲載情報の著作権は、情報の提供元である各メーカー(製薬会社等)に帰属します。

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